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『ものづくり』への想い

近年、日本では『ものづくり』という言葉が盛んに使われるようになりました。その言葉は海を越え、いまや日本製品の技術力・品質の高さを表すようになりました。
『ものづくり』という言葉は、日本の製造業に携わる人々が、自分がつくった製品に込めた“自信”と“誇り”を示しているのではないでしょうか。

当社では本年度より、商品開発を担う『研究開発部』と、それを具現化して工業製品とする『製造部』からなるMONOZUKURI本部を設置いたしました。
それは、世界に誇れる高付加価値・高品質な製品を自分たちで開発・製造したいという想いからです。

『ものづくり』をローマ字で表すと、MONODUKURI(またはMONOZDUKURI)となりますが、世界の様々な言語の人々が読みやすいよう、当社ではMONOZUKURIと表記しています。
これは、当社が商品開発する際に最重要視している、『お客様の立場にたつ』という考えに基づいています。
MONOZUKURI本部では、常に商品をお使いになるお客様の立場になって、より使い勝手が良く、より安心して使える商品の開発・生産に努めています。

当社はこれからも日本の高品質を日本のお客様のみならず、世界中のお客様に発信していきたいと考えています。